menu

(一社)古河青年会議所WEBサイト



委員会紹介

総務委員会


1、基本方針
組織とは人で成り立ち、人の成長が組織の発展へと結びつきます。受け継がれた組織をより一層発展させるためには、秩序と品格を確立するだけでなく、変わりゆく時代に柔軟に対応し、厳格かつ的確な組織運営に努めます。さらに、誰もが当事者意識を持てる環境を提供することで、会員同士の連携を強化し、一人ひとりが互いを高め合える関係性を築き、未来を見据えられる強固な組織になるよう、参加から参画に繋がる機会を実現します。

2、事業計画
(1)会員拡大の実施
(2)総会、例会、理事会等の開催に関すること
(3)会費の徴収
(4)専務理事の職務執行補佐
(5)総会資料の作成
(6)総合基本資料の作成
(7)事務並びに財務の管理運営に関すること
(8)褒賞、表彰、慶弔に関すること
(9)定款、諸規定の見直し
(10)休会、退会を含む会員の管理並びに会員名簿に関すること
(11)JCルーム及び物品の管理に関すること
(12)LOM運営マニュアルの構築
(13)(公社)日本青年会議所、各地会員会議所、シニアクラブ、他団体との交流及び情報交換
(14)SDGsに関すること
(15)その他関連事項

会員開発委員会


1、基本方針
「JCしかない時代からJCもある時代」と言われるようになった現在においても、自分たちの住むまちのことを本気で考え、本気で市民の意識を変えられる団体はJCしかありません。
多くの市民に古河青年会議所を知って頂く為に、多くの仲間と共に広報活動を行い、古河青年会議所の活動を理解、共感してもらわなければなりません。
私たち会員開発委員会は、このまちに古河青年会議所の灯火を燃やし続け、次代の古河を照らせるようなJayceeを増やし、持続発展するJCを目指します。

2、事業計画
(1)会員拡大の実施
(2)交流事業の開催
(3)(一社)古河青年会議所の広報活動に関すること
(4)広報誌(年1回)、会報誌(毎月)の発行
(5)新入会員の指導
(6)アカデミー会員オリエンテーションの開催

まちづくり委員会


1、基本方針
持続可能なまちづくりとは、まちに人が住み続ける限り終わらない取り組みです。長期的な視点で自分たちのまちのことを考え、未来へと継承するべきものです。
 今後、地域活性化につながる運動を通じてひとりでも多くの市民の共感と協力を集め、『楽しい』を創り上げることで地域愛着度の向上を図ります。
 まちづくり委員会としては、アクティブシチズンの先導者として、市民や他団体と取り組む『協働型』のまちづくりを伝播し、継承することを目指します。

2、事業計画
(1)会員拡大の実施
(2)まちづくりに関すること
(3)地域社会と協力した持続可能なまちづくり
(4)LOMビジョンを活用したまちづくり意識の向上
(5)河市観光事業に関すること
(6)SDGsに関すること
(7)その他関連事項

次世代育成委員会


1、基本方針
 子どもたちはこのまちの宝です。これからの未来を担う子どもたちに必要なことは、多くの人と触れ合う時間と場所であり、その中で多様な価値観に触れ、様々な気づきを得ることで想像力と思いやりの心を育むことです。
 私たち大人が挑戦できる体験の場を提供し、子どもたちと向き合い、心を通わせることで、豊かな想像力と思いやりの心を兼ね備えた子どもたちの育成を目指します。

2、事業計画
(1)会員拡大の実施
(2)次世代の健全育成に関すること
(3)次世代参加型事業の開催
(4)オセロ大会の開催
(5)SDGsに関すること
(6)その他関連事項

研修委員会


1、基本方針
 誰でも手軽に情報を発信することや得ることができる社会になりました。
便利である反面、事実ではない情報により困惑されている方が多く見受けられます。事実でない情報に振り回されないように、情報を受ける側、情報を発信する側は、情報を自己の目的に適合するように使用できる能力を向上させる必要があります。
 研修委員会では、情報及び情報手段を主体的に選択し、活用していくための個人の基礎的資質の向上に関する研修を行い、リーダーシップを備え行動できる人材を育成します。

2、事業計画
(1)会員拡大の実施
(2)情報リテラシー、情報活用能力の向上に関すること
(3)3分間スピーチの実施
(4)SDGsに関すること
(5)その他関連事項

ページ上部へ戻る